Purple Stone初ライブ☆(e-radioは木曜)

3月30日にhillsパン工場で行われた、Purple Stoneの初ライブに行ってきました

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この日は『Beyond the Frontier』と題して、どちらかといえば、ヴィジュアル系のロックバンドが4組集まったライブでした

Purple Stoneは、3組目。

Top

わざわざ遠征したのは、やはり新しいスタートの初ライブを聴きたいバンドだったからです

この日は、4曲演奏して下さいました

hillパンのステージに「幕」がかかっていて、各バンドの間は、一度、転換のために閉められ、いきなりバーンと現れるのかな?と思いましたが(それもありですが)、3人の登場の瞬間は見ることができました

最初は、ギターのGAKくんとベースのFUMAくんがセッティングその後で、keiyaくんが階段から降りてきました

HPのトップ画像の衣装で現れた3人

keiyaくんは、シルバー&黒でキメて、よりメタル的なロックテイストそして、短いトップスから見える腰がスレンダー後ろ姿も、いつも肩が語っていて…(笑)カッコいいですね

GAKくんは、画像よりもう少し髪が明るくなりつつ、長さもあって、編み込みもバッチリ肩だしの衣装もセクシーこれ、実は、下がふわっとしたスカートタイプの衣装で…以前より、ますます…う、美しい~

FUMAくんは、赤い髪がファンキーなようで、あったかい感じもして、毛皮のコートのような衣装もあったかそうで(笑)…でも、色がシックで、やっぱり演奏スタイルそのものが、カッコいいです(暑いだろうなぁ

しょっぱなから、ステージ前の機材か箱?のようなものに足をかけて歌いだすkeiyaくんまっすぐな瞳は、より鋭く、艶のある声も、より低音がぶっとくなって、どこまでも攻めのロックですまだまだ未知の部分はあったとしても…どんなふうに歌いたいか、弾きたいか…こうやりたいんだぜ!」というを、音楽そのものから、はっきり伝えようとする3人のステージングが、自分はうれしかったです

新しいバンドになってから、最初のLIVEなので、観客もどう反応すればいいか、探っていましたが、ステージ上の3人は、迷いなくガンガン攻めてきてくれました

中でも、HAZZE時代は、coolだけど、やや控えめでシャイな印象だった、ギターのGAKくんこ、この変身ぶりは…というくらいに、吹っ切れていたというか、突き抜けていたというか左手を高々と上げて、演奏スタイルもより大きくなって、視線も以前よりずっと遠くまで見て、観客を引き込もうとするオーラが最後には、kiss投げるくらいの変貌ぶりに、驚かされました(いや、ステージでは、これくらい堂々とイク感じで

FUMAくんも、さらにハードにタフな感じになられて…ステージでは大きく動きもつけながらも、無駄な動きはせずに、がっしりと弾いてくれていました

ボーカル、ギター、ベース…3人のトライアングルが、ガッチリ組み合わさって、特に、バンドとしてのエネルギーが「爆発」する瞬間が、どの曲でも3人一体となっているのがいいと思うので、これからもガンガン攻めて頂きたいです

歌詞は、まだ正しい表記はわからないけれど…

1曲めの「…生きる意味を教えてほしかった」とか、2曲めか3曲めの「君の生きる意味にさせて…」とか、マジメで真剣な言葉が、自分には響いてきました

現在、試聴されている『願い』の「前を向いていきたい」「NEVER GIVE UP~」という姿勢が示す道筋を「不完全な僕がどこまで行けるのか、そこで見ていてくれ」という歌詞を聴きながら、こちらは、ゆっくりじっくり見守っていきたいと思っています

まだ初めてのLIVEとはいえ、これからの活躍が大いに期待される3人先週から始まったラジオも、なかなか面白そうですよ

初回は、keiyaくんのルーツソングで、ドイツのヘヴィメタルバンド『Helloween』の曲がかかり、バンドの方向性を少しずつ示しながら、素顔に近いトークで語られていきそうですいろいろ楽しみにしています

以下、オフィシャルより(↓)

Purple StoneのRadio Stone
4月4日からe-radio(77.0M Hz)でPurple Stoneが
ラジオパーソナリティーをつとめる、
新番組「Purple StoneのRadio Stone」がスタートします!
メンバーが今、気になる話題やお気に入りの音楽を届ける25分
オリジナル楽曲もいち早くオンエアしていきます。
お楽しみに!!

番組:『Purple StoneのRadio Stone』毎週木曜日20:30 〜 20:55
出演:Purple Stone
※リクエスト、メッセージはe-radio(滋賀)のホームページの「REQUEST」フォームから、どしどしお待ちしてます!
※スマートフォンのアプリでも聴取することができます。

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ラジオ&ライブ初めへ♪

新年から、バタバタ…しているうちに、doaの『RIDE ON』キャンペーンが始まっています

ラジオ(生放送&サテライトスタジオなど)は、今やスマホでも、LIZMO WAVE、どこでもFMなど、全国で聴きやすくなりました

詳しくは、オフィシャルサイトへ

自分も時代についていくべく?…いや、ラジオキャンペーンに合わせて?やっと先週、スマホに(きっかけは大事

…が、タイミングが合わず、未だ聴けていません

リーダー徳ちゃんだけのときもあれば、もちろん、3人でのサテライトなども

ぜひ、次は聴きたいなぁ~と思っています

doaは、まだ聴けていませんが、先日、HAZZEのラジオ(滋賀FM)を初めて聴きました

e-radio(77.0M Hz)
番組:『HAZZEのReal Voice』毎週木曜日20:30 〜 20:55
出演:HAZZE

HAZZEの皆さん、4人のメンバーのざっくばらんな(笑)トークが楽しかったです

なんと、LUNA SEAの「ROSIER」が、ルーツソングの1つとして、かかったり(その時、一桁の年齢だったHAZZEの皆さん)そんなに遠くない成人式の時のお話だったり…PVよりも長く、ちゃんと曲がかかったりこれからも楽しみにしています

そして、来週は…☆

今年の初ライブになる、玲里さんの初ワンマンライブを聴きに、渋谷Eggmanへ、いってきます

本当に、本当に、素晴らしいシンガーソングライターなので、ぜし

バンドもゲストも、もちろん、大いに期待しています

当日は…玲里さんの大好きな「いちご」が入った大福でも食べて、自分も血糖値上げていこうかなぁ?と思っています(笑)

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2013年1月18日(金) shibuya eggman http://eggman.jp/

Rayli Songs Night 〜1st ワンマン・ライヴ〜(初のワンマンLIVE

開場/開演 19:00/19:30
前売/当日 ¥3,000(1ドリンク別)/¥3,500(1ドリンク別)チケット絶賛発売中(詳細は玲里さんオフィシャルHPへ)

出演:玲里【森信行(ds)・松本慎二(b)・吉良知彦(g)・難波弘之(key)】ゲスト:徳永暁人

玲里さん2ndAL『NEVER LET ME GO』+来年ワンマンゲストに♪

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『doaのグッデイ☆サンデー』2/13★第95回の3

(続き)

坂崎さん「で、ジェファーソンエアプレインが…まぁ、サイケデリックサウンド…あの頃、あの~フラワームーブメントってね…日本人でも結構、ヒッピーに憧れてですね…ファッション的には今とそんな変わらないんじゃないかな?ジーンズ…

徳ちゃん「あ~逆にそうですよね、最近、そういうのがね、流行ってますもんね

坂崎さん「あと、バンダナしてみたり…みるとか。あと、女の人は***(巻き…?聞き取れず…)長いスカート履いてみたりとか、あとは~そうですね、それこそ、裸同然みたいな格好で、コンサート見てたりとかね

徳ちゃん「へぇ~ぇ~」(徳ちゃん、妙に感心しています(笑))

坂崎さん「そんな感じで、やっとこう自由に音楽を楽しんむ…それで、若者達が自由の旅に出ると…そんな感じのムーブメントがあって、60年代末期なんですけども。そのときに…サンフランシスコのこの曲がですね、まぁ西海岸で売れている。フラワームーブメントっていうのは、西海岸で起こっていると西海岸の若者たちは自由を求めて音楽をやっていた…みたいなとこがあって。まだ僕、中学生でしたから。よくわかんなかった…

徳ちゃん「その頃の…ちなみに情報っていうのは、そんなにTV番組だ、ラジオだとか…って、いっぱいあったわけじゃないですよね?

坂崎さん「情報、まずラジオですね

徳ちゃん「ラジオですか、やっぱり…あ~

坂崎さん「ラジオ…ディスクジョッキーの方が…ね、斉藤アンコウ(安弘)さんとかね、今仁(いまに)のてっちゃん(今仁哲夫さん)とかですねそういうパーソナリティーの方が『これこれこういう新しいレコードが出るよ…』とか『これは…今度はアルバムはこんな感じ』だとか、ラジオでまず、第一に聴くことが多かった」 

徳ちゃん「ラジオなんですねぇ~

坂崎さん「あと、雑誌

徳ちゃん「はい

坂崎さん「雑誌で…あの、あれですよ。有名な評論家の方が書くとね、きっといいんだろうな…と(笑)」

徳ちゃん「あ、なるほど(笑)…い、い、いいように感じてしまう(笑)わかります、それ、すっごいわかります(笑)」(すっごい共感している徳ちゃん

坂崎さん「評論家の方には、ぜひ、責任を持って自分の意見を述べて頂きたいと思います

大樹君「ははは(笑)」

坂崎さん「若者達に責任がありますからね…」 

徳ちゃん「そうですよね~

坂崎さん「そんなのを情報源にしていた…ラジオと雑誌かな?TVはあんまり…なかった

徳ちゃん「インターネットもないわけですからね?」

坂崎さん「インターネットもちろんないからね~

坂崎さん「あとはなんか、横のつながりで 友達とかに、『今度のこれこれ、聴いた?』とか

徳ちゃん「聴いた?とか

坂崎さん「『いや、俺まだ聴いていないんだけど…』『なかなかいいよ~』みたいな感じで。…んで、今度、兄貴が買っていた平凡パンチデラックスっていうね、平凡パンチね毎週、平凡パンチが出ていたんだけど、デラックスっていうのは月1だったんですよ

徳ちゃん「あぁあぁあぁ…

坂崎さん「月刊誌だったんだけど…

徳ちゃん「はい

坂崎さん「それに歌本がおまけで、くっついていたんですよ

徳ちゃん「へぇ~

坂崎さん「そうすると、その月に出る新譜とか…だから、洋邦問わず…」

徳ちゃん「ほぉ~

坂崎さん「ガーンと新譜が出ていたんですよ、譜面がコード…」

徳ちゃん「すごいっすねぇ譜面

坂崎さん「それを見ながら、洋楽も邦楽も関係なく『これ、ちょっと新しいからやろうぜ』って、できそうなコードが書いてある曲は友達と一緒にやってみたり」(音楽少年だった坂崎さんが浮かびます

徳ちゃん「あぁ~そうですかぁ~

坂崎さん「うん。だから、いくつかはそういう情報源はあったけど、今みたいに、わかんなかったら、さーっと調べる…みたいなのはなかったね

徳ちゃん「逆になんか、こう…ストイックにいろいろ調べて

坂崎さん「そうそうそう…あっちこっちね」

徳ちゃん「なんなんだろう?どうやって弾いているんだろう?」(ストイックさがうれしい徳ちゃん

坂崎さん「奏法とかコードとか、みんなで情報交換しながらさ、うん、やってましたね~

徳ちゃん「そうですかぁ~」(憧れの坂崎さんの話に釘付け)

坂崎さん「今はもうあっという間だもんだぁ~検索すればね、検索うまいヤツいるもんなぁ~

大樹君「ふふふ…検索うまいヤツ…(笑)」(なぜかウケている大樹君

坂崎さん「そうそう…森田健作(さん)じゃないよ

doa3人「ははは(笑)

坂崎さん「カンケーねーだろ(笑)」(ちょっと照れている?坂崎さん

坂崎さん「69年ぐらいかな?このジェファーソンエアプレインの。ただやっぱ、サウンドもサイケデレックなサウンドと思って聴くと、やっぱりその頃の西海岸のヒッピーが大勢いたフラワームーブメントの時代の、自由な若者が作っている雰囲気というのが、多分、わかってくれると思う

徳ちゃん「なるほどねぇ~

坂崎さん「まぁ、70年代のように、アコースティックな感じではないんですけど」

徳ちゃん「あぁ、そうですね

坂崎さん「もっと…なんだろうな?えっとね、ビートルズがあって、ちょっとサイケデリックサウンドにいって…1番、なんかこう…混沌としているような…でも、おもしろい時代ですね

徳ちゃん「あ~はい」

坂崎さん「うん。いってみますか?

徳ちゃん「いってみますか?歌がいいですよね、Grace Slick(グレイス・スリック)のね…

坂崎さん「そう…いいんですね。アイツ、Jorma Kaukonen(ヨーマ・コウコネン)(ヨーマ・カウコネン)もそう?Jorma Kaukonenもジェファーソン・エアプレインなんで…この人もギターがなかなかおもしろい名前がすごいよね、四光年…?!」

大樹君「ははは(笑)

坂崎さん「最初、びっくりした。ヨーマ・コウコウネン?!」 

徳ちゃん「インパクトありすぎですよね…

坂崎さん「そんな名前のヤツがいるのか?!と思ったけどね」(調べる時、迷いました

大樹君「…ははは(笑)

坂崎さん「のちに、なんか…ソロアルバムとか出してましたけどね。じゃあ、これは、英語のタイトルはなんだろうな?…GET SOMEBODY TO LOVE…(少し歌詞を歌う坂崎さん)SOMEBODY TO LOVEか日本語のタイトルは、あなただけに…?『あなただけを』ジェファーソンエアプレインで、『あなただけを』

『SOMEBODY TO LOVE』Jefferson Airplane on AIR

大田さん「doaのおおくりしてます『グッデイ☆サンデー』今日の2曲めは、ジェファーソン・エアプレインで『あなただけを』でした。スペシャルゲスト坂崎幸之助さんをお迎えしましたありがとうございました!

坂崎さん「どうもありがとうございました~

徳ちゃん&大樹君「ありがとうございました」(拍手)

坂崎さん「さよなら~

(続く)

PS.坂崎さんご登場までで(3)にしました。

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『doaのグッデイ☆サンデー』2/13★第95回の2

(続き)

大田さん「doaのおおくりしてます『グッデイ☆サンデー』今日の1曲目は、僕達doaの3月16日発売のニューシングル『Now and Forever』でしたさぁ、今日は、スペシャル・ゲスト、THE ALFEEの坂崎幸之助さんをお迎えして...」

坂崎さん「…(ジャンジャン♪)」

大田さん「このコーナーいきたいと思います!

大樹君&徳ちゃん「ヒュ~♪ヒュ~♪」(拍手が響く)

徳ちゃん「はい、今週もこのコーナーいってみましょう!名付けて『ウエストコーストロックのdoa(ドア)を開け~』ということで、私、doaのリーダー徳永暁人が、我々doaの音楽的ルーツにもなった60年代、70年代のウエストコーストロックの名曲を、毎週皆さんにご紹介していこうという、このコーナーでございますが…!!!

大樹君「はいっ!」

徳ちゃん「今日はですね、坂崎さんにお越し頂きまして…」

大樹君「はいっ!はいっ!

坂崎さん「ど~も~どうもありがとうございま~す」(アコギを鳴らされる)

(拍手)

坂崎さん「あ~、やんややんややんや…

徳ちゃん「この番組、初めてのゲストが、こんなにビックな方で…

大樹君「そうなんです

坂崎さん「いえいえ、とんでもない本当にもう…」(謙虚な坂崎さん

大樹君「ご協力、ありがとうございます

徳ちゃん「ありがとうございます

坂崎さん「スタジオもビックで…(笑)」

徳ちゃん「ありがとうございます(笑)」

坂崎さん「スタジオのセットも本当に素晴らしい…

徳ちゃん「ありがとうございます(笑)今日はですね、せっかくなんで…坂崎さんに、この…何か名曲を1曲ご紹介頂ければと

坂崎さん「そうですね、ウエストコーストでしょ?

徳ちゃん「はい!」

坂崎さん「ちょうど僕らがやっぱり、えっと、70年代のね、ウエストコーストサウンドにめちゃめくゃ憧れて

徳ちゃん「はい」

坂崎さん「その前に、中学とかぐらいの時は、うちらは、どちっかっていうとね、今思うとね、ブリティッシュ・ロックの…ブリティッシュ系だったんですよ

徳ちゃん「はぁ~やっぱりビートルズ?

坂崎さん「ビートルズから始まって、ホリーズとか

徳ちゃん「ホリーズとか

坂崎さん「ピーター&ゴードンとか、そういう、いわゆるマージービートっていうね。ビートルズの後に、マージー川という、こう…隅田川みたいな川が…」

大樹君「ははは…

徳ちゃん「隅田川ですか…(笑)」

坂崎さん「荒川かな?」

徳ちゃん「ははは

坂崎さん「…で、その、マージーリバーのまぁ、周辺というかね、多分そういうとこで、こう…いろいろ盛んに、いろんなロックバンドが、ビートルズ以降のバンドがやってきて、それをマージービートっていったんですけどもねそんなの、多分ね、聴いて育ったんだよね、うちらは。何がアメリカで、何がブリティッシュだって、わかんないじゃないですか、学生の頃って

徳ちゃん「ええ、ええ、ええ…そうですよねぇ…

坂崎さん「それで、気がついたらば高校ぐらいから…だから1970年代だ、ちょうど。70年に、僕、高校1年なんで。あの…やっぱりアメリカのそういうサウンド、聴き始めていたんですよね。例えばクロスビー・スティルス・ナッシュ(&ヤング)とか、イーグルスとか…あとは…あのドゥビーとか」 (アコギを勢いよく弾きだされる

徳ちゃん「いいですねぇ~ロングトレイン…!!!」(少年のように、めっちゃうれしそうな徳ちゃん

坂崎さん「そうそう。とかね、あ、あとは…」(また違うメロディーを弾かれる

徳ちゃん「あ~***」(すみません、聞き取れず勉強不足

坂崎さん「この辺は、みんなでコピーしたり。歌…やっぱハーモニーがあるからねあとは、アコースティックギターがきれいに入っているでしょ?エレクトリックの間に…うまく融合している音楽多かったから、そういったものをコピーしてたんで、結構、70年代 好きなんですけどね。あの、まぁ、みんなが今までかけてきたような音楽が好きなんですが…ちょっとその前に

徳ちゃん「おっ!」(…もう声がニヤけています(笑)

坂崎さん「60年代末ぐらいのヤツで

徳ちゃん「ほぅほぅ

大樹君「はい

坂崎さん「ウエストコーストって知らないで聴いていた曲があるんですけど…60年代、ジェファーソン・エアープレインっていう…ですね

徳ちゃん「いいですねぇ~」(たまらん感じ)

坂崎さん「その後、ジェファーソンスターシップになって

徳ちゃん「スターシップになって…

坂崎さん「宇宙船になるわけですよ、その後には、ジェファーソンも取れて、ただのスターシップというバンドになるんですよね?」

大樹君「ははは(笑)

坂崎さん「僕らが聴いていた時は、ジェファーソンエアプレイン飛行機がまだ新しい時代だったんで」

大樹君「ははは(笑)」(密かにジェネレーションギャップを感じている?ヨッシー

(続く。今回は4回にわけます)

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『doaのグッデイ☆サンデー』2/13★第95回の1

2月13日の『グッデイ☆サンデー』をアップしてみたいと思います(ゆっくりペースで

坂崎幸之助さんが特別ゲストの日です(2/1愛媛イベントの楽屋で収録)

『doaのグッデイ☆サンデー』FM愛媛レギュラー番組の95回目です。(ネタばれになりますので、ご注意下さい)

スタート

『doaのグッデイ☆サンデー』2011年2月13日(日)第95回

大田さん「doaの…

doa3人「グッデイ☆サンデー

大田さん「FM愛媛をお聴きの皆さん、愛媛の皆さん、おはようございます

徳ちゃん&大樹君「おはようございま~す

大田さん「doaのボーカル&ギター、宇和島出身、大田紳一郎です

大樹君「ボーカル、吉本大樹です

徳ちゃん「ボーカル&ベースの徳永暁人です

大田さん「はい、え~2月13日ということで…」

大樹君&徳ちゃん「ハイ!」

大田さん「え~今日はですね、あの~実は…という話があるんですけどね…」

徳ちゃん「ええ、ええ

大樹君「うん

大田さん「2月1日に、まぁ、先週もちょっと話しましたけど、エミフルMASAKIの方でね」

大樹君「ハイ!」

大田さん「FM愛媛の開局30周年のね、イベントがあったわけなんですけど」

大樹君「ハイ!」(歯切れのいい大樹君

大田さん「え~そこにね、坂崎幸之助さん…ね、THE ALFEEの坂崎さんがいらっしゃいまして」

大樹君「ハイ!」(めっちゃ歯切れのいい大樹君意識している?

大田さん「一緒に歌ったりしたわけなんですけど

大田さん「実は楽屋で…」

徳ちゃん「はい

大田さん「ね、すごく盛り上がりまして…

徳ちゃん「そうですよ~

大樹君「そうなんですよ~

大田さん「坂崎さんにギターをね、すごく教えて頂いて…

徳ちゃん「そうなんですよねぇ~いや、あれでしょ?あの…坂崎さんと楽屋、別だったじゃないですか」

大田さん&大樹君「はい」

徳ちゃん「ねぇ、それなのに僕らんとこ、入ってきてくれて…

大田さん「そうなんです

坂崎さん「あの曲のあの弾き方知ってる?とか、言ってくれて…こうだよね?こうだよね?…なんて教えてくれて本当に気さくな方で…うれしかったですねぇ~」(めっちゃめちゃ、うれしかった感じの徳ちゃん

大樹君「かっこいい人ですね~

徳ちゃん「ねぇ~

大田さん「特にね、やっぱりオープンチューニングの曲…え~そういうのがあるんですよ、僕らもオープンチューニングの曲、よくやってますけどね

徳ちゃん「うんうんうん」

大田さん「押さえ方がね、なかなか難しかったり

徳ちゃん「そうそうそう、だから売っている楽譜とかに意外に載ってなかったり」

大田さん「載ってなかったり、間違っていたりね、するんですけど…坂崎さんがそれをもう細かくね、説明してくれまして

徳ちゃん「直伝ですよ

大田さん「ねぇ…レクチャー坂崎さんが『これをね、受け継いでくれ、doaよ…』みたいな感じでね」

徳ちゃん「うれしかったすよねぇ~…(ほ)んとに

大田さん「すごくうれしかったんですよ

徳ちゃん「いっぱい歌いましたよね、ほんとにね

大田さん「それでね、その時に、楽屋で、ちょっと坂崎さんにこの番組に出演して頂けないでしょうか?という話をしまして

徳ちゃん「そうそうそう

大樹君「うん

大田さん「え~、この…次、曲かけますけど、その曲明けでですね『ウエストコーストロックのdoaを開け!』いつもやってますけど…」

徳ちゃん「はい。僕がね、いつもコーナーもってますけどね…」

大田さん「このコーナーに坂崎さんも参加して頂いて…実はそのエミフルMASAKIの楽屋でね、録音してきました」(すごくうれしそう&ちょっと得意気に話す大田さん

徳ちゃん「そうなんですよ

大樹君「はい

大田さん「2月1日に。それをですね、楽屋の中の雰囲気を交えつつですね、放送したいと思いますので、楽しみに待っていて頂きたいと思います

徳ちゃん「うんうん

大田さん「今日の1曲目は、僕たちdoaの3月16日に発売です。え~もうあと1ヶ月ですね

大樹君「はい」

大田さん「そのNewシングル『Now and Forever』」(新曲、何度かかかっています)

『Now and Forever』ON AIR

(続く)

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『doaのグッデイ☆サンデー』1/9★第90回の3

(続き)

大田さん「doaのおおくりしてます『グッデイ☆サンデー』今日の2曲目は、クロスビー・スティルス・ナッシュ&ヤングで『WOODSTOCK』でしたさ、新年1発め、このコーナーいきたいと思います。『doaの…』

doa3人「『ドーンと歌ってみよう!』」(ジャカジャカジャカジャ~ン♪)

大樹君「…ぁい♪」

大田さん「皆さんの嘆き、悲しみ、喜び、苦しみ、ぼやき、つぶやき、メッセージを僕たちdoaがメロディーに乗せて、ハーモニーに乗せて届けようという、このコーナーです

大田さん「最初の方、ラジオネーム茶色いうさぎさん。おはようございます!」

大樹君&徳ちゃん「おはようございま~す

茶色いうさぎさん「お正月といえば、お年玉ですよね~もらっていたのは遥か昔。毎年、結構、あげるの大変なんですでも、子どもたちにとっては、うれしいものですよね…なので、良いのですが、お年玉大事に使って欲しいと思います。お年玉貧乏の私にどうか皆さん、エールを下さい

大田さん「…ということなんですけどねぇ~」

大樹君「はいはいはいはい」 

徳ちゃん「あの~あれですよね、金額が…

大田さん「はい」

徳ちゃん「僕らの小さい頃と違うでしょ?明らかに

大樹君「うーん、違いますよね」

徳ちゃん「だってね、あのね、思うんだけど、ガチャポンの値段が違うんだよ

大樹君「ほぅ!」

徳ちゃん「俺らんとき、20円で1回、回せたんだよ

大樹君「20円?!」(そう、そう♪)

徳ちゃん「20円だよ」(うん、それくらい。高くても30円か50円)

大樹君「へぇ~

徳ちゃん「だけど、今ね、高いやつ、200円とかすんだよ

大田さん「300円とかね」(500円とかね某ライブでは)

大樹君「僕んときも100円でしたよ

徳ちゃん「あ、ホント?!やっぱ、ちょっと…世代が違うな(笑)」(ちょっとしり込みする徳ちゃん)

大樹君「うん

徳ちゃん「20円だからさ、100円もらったら、5回できるわけよ

大樹君「ほぅほぅほぅ…」

徳ちゃん「500円もらったら25回できんだよ

大樹君「はいはいはい」

徳ちゃん「だから、1000円なんかもらった日にゃ、もう、たまんなかったんだけど…」(本当にたまんなさそうな感じ

大樹君「…うん

徳ちゃん「今の子はさぁ…10倍違うわけだから、やっぱ、あげる方も大変だしさぁ、あの…ゲームソフトなんかも高いんだよな…あれ…」(そうなんだぁ…)

大樹君「そうですよね。本当に徳永さん言うように、いくら包むんですかね?

徳ちゃん「ホントね…平均とかあるのかな?

大田さん「5000円ぐらいじゃない?

徳ちゃん「やっぱ、そんぐらいかな?」

大樹君「ま、年齢によりますしね

大田さん「まぁ、年齢によるけど…」

徳ちゃん「何歳まで、あれもらっていいものなの?大学生は…ダメ?もらっちゃダメ?いいのかなぁ?」

大樹君「うーん…どうやろ?」

徳ちゃん「俺は、もらってなかったな~。中学生ぐらいかな?義務教育?」

大樹君「義務教育

徳ちゃん「ねぇ、正月はね、いろいろ大変ですけど」(3人ともご親戚とか大変そう

徳ちゃん「じゃあ、歌いましょう

大田さん&大樹君「はい×2」

徳ちゃん「ワン、トゥ、スリー、フォー

徳ちゃん&大田さん「お年玉~」(d:お年玉~)

徳ちゃん&大田さん「あげましょう~」(d:ちょーだい、ちょーだい→子どもみたいな声で)

徳ちゃん&大田さん「懐は痛いけど~」(d:いっぱい、ちょーだい)

徳ちゃん&大田さん「きっといつか、返ってくるよ~」(d:来年も楽しみにしてま~す)

大田さん「はい、大変ですけどね、これは、きっと自分に返ってくると思って…」

大樹君「そうですね」

大田さん「がんばってもらいたいと思います」

大田さん「次の方、ラジオネームくみさん(Kumiさん?)おはようございます」

大樹君&徳ちゃん「おはようございまーす

くみさん「今日はdoaの皆さんに、ドーンと歌ってほしいことがあってメールしました私の大事な友人がもうすぐ出産します

大樹君「うん」

くみさん「今、彼女は実家の広島に帰っていて、メールで近況を聞いたりしています。私は出産経験がないのですが、彼女は3度目の出産なので、心配はないと思いますが、そばにいない彼女の体調が心配で仕方ありません(…ということで)元気いっぱいの赤ちゃんを産んで戻ってこれるようにエールを送ってあげて頂けませんか?」(ということでね)

大樹君「うーん、なるほど」

徳ちゃん「こいつは春からねぇ…縁起のいい話で

大田さん「そうですね」

徳ちゃん「そうですか~3人目か~

大田さん「3人目…」

徳ちゃん「ねぇ~すごいな~女の人ってすごいね~

大樹君「女の人ってすごいっすね

大田さん「そうですね…

徳ちゃん「ねぇ…」(3人とも女性に畏敬の気持ち?)

大田さん「はい、じゃあ、歌いましょうか

徳ちゃん「いってみましょう、スリー、フォー♪」

doa3人「元気な赤ちゃん産んでね、素敵なママになってね3人大変だけれど、最高に楽しいよ~」(ポン)(ジャンジャカジャン♪)

大田さん「はい、ねぇ…3人子育て、頑張って下さい!」

大樹君&徳ちゃん「頑張って下さい!」

大田さん「さぁ、新年1回めということで、もう一人いきましょう。ラジオネームひらめさん、おはようございます

大樹君&徳ちゃん「おはようございまーす

ひらめさん「久々に会った友達が大型バイクの免許をとりたいと唐突に言いました

大樹君「あぁ~」

徳ちゃん「イェイ♪」

ひらめさん「ハーレーに乗ったおじさんを見てカッコイイと思い、乗りたくなったそうです」

徳ちゃん「イェ~イ♪」(それって、徳ちゃん?!

ひらめさん「私も昔々、年下のバイク少女に憧れて、中型バイクに乗ってたっけ。でも休みでバイク日和ってあんまりないし、ヘルメットも窮屈で、なにより、運転が下手くそだったので、本当に少しの間でした。あぁ~でも、やっぱり好きなんです、バイクバイクにまた乗りたいよなぁ~でも、無理だよなぁ~と歌って下さい」

大田さん「ということなんですけどね」

徳ちゃん「いや、無理じゃないでしょ

大樹君「無理じゃないでしょ、ねぇ

大田さん「これ、ちょっと珍しいパターンで…」

徳ちゃん「乗って欲しいですけどね

大田さん「迷いというかね

徳ちゃん「なるほどね…迷いを歌ってほしい

大田さん「バイクといえば、徳永君ですね

徳ちゃん「これね、あの~僕もハーレー乗ってますけど、今…おんなじですわ(笑)あの…僕ね、子どもの頃に、よく親と車で、ちょっと旅行というか、高速走ることがあったんですけど、そうすると、必ず、あの…サービスエリアに…いるんですよ

大樹君「ツーリングのね

徳ちゃん「…ハーレーおやじが(笑)…すげぇ、カッコイイ皮ジャンとか着ちゃって。ウチのおやじは、超サラリーマンで、7:3分けでさ、全然そういうのと無縁な人だったわけ…で、『なんだろ?この人たちは?!』と。『うわッ、かっこいいこういうオヤジになりたいなぁ…』と思ってですね、ず~っと憧れであったんですけど、僕、ず~っとアレですよ、原チャリしか乗ってなくて。30過ぎてからですよ、僕も。大型免許とったの…やっと、ひょっとしたら、買えるかもしれない、おっ、乗れるかもしれない…ってなって、それで、今に至る感じなんですけどねぇ…」

大樹君「いいですね~

徳ちゃん「でも、そういう気持ちわかるわ~」(すっごい共感する徳ちゃん)

大樹君「いいですね」(ちょっとうらやましそうな大樹君)

徳ちゃん「大田さんとかどうですか?

大田さん「あ、僕はね、一応、原付の免許はね、車に付いていてもっているんですけどね、原付も乗れるか、自分でちょっと不安な…

徳ちゃん「ははは(笑)」

大樹君「ふふふ…(笑)」

徳ちゃん「車もペーパードライバーですからね、大田さん

大樹君「この際、doaで、大型みんなで取りにいって、ね、3人でハーレー乗って…ね、いいじゃないですか

徳ちゃん「いいね、ハーレー・オヤジ軍団」(…見たいような、1人無理しなくていいような

大田さん「じゃあ、僕、あの…徳永君のサイドカーに

大樹君&徳ちゃん「ハハハ(笑)」

徳ちゃん「あれ、いいよね。うんうん

大田さん「じゃあ、歌いましょう

大樹君「はい」

徳ちゃん「いってみましょう、ワン、トゥー、スリー

大樹君&徳ちゃん「乗りたいナ~」(o:でも、無理だよなぁ…

大樹君&徳ちゃん「乗りたいナ~」(o:やっぱ、無理だよなぁ…

大樹君&徳ちゃん「乗りたいナ~」(o:…ぅんやっぱ、無理だッ…

大樹君「悩んでいるなら、まずはトライ♪」(ジャカジャン♪)

大樹君「絶対乗れますよ、大丈夫」(気弱な大田さんと大丈夫というヨッシーの対比がおもしろい)

大田さん「ということで、今日の『ドーンと歌ってみよう』はここまでです。皆さんの嘆き、悲しみ、喜び、苦しみ、ぼやき、つぶやき、メッセージを僕たちdoaがメロディーに乗せて届けたいと思います。FM愛媛のホームページから送って下さい。www.joeufm.co.jpです。来週もお楽しみに~

大田さん「doaのおおくりしてます『グッデイ☆サンデー』2011年、第1回目の放送もエンディングとなりました。え~僕たちdoaなんですけどね、2011年の予定、もうね、決まっているものもあります

大樹君「はい、そうですね

大田さん「3月16日にニューシングル『Now and Forever』をリリースします」(待ちきれないです

大樹君「はい

大田さん「それから、3月19日には、東京の九段会館というところでね、doa初のホールライブ…というのも決まっておりますんでね」(はいっ楽しみにしています

大樹君「はい

徳ちゃん「はい

大田さん「去年以上に、僕たちdoa、頑張っていきたいと思いますので、またよろしくお願いしたいと思います」(期待しています

大樹君「はい

大田さん「正月も終わって、正月中に、食べすぎ、飲みすぎでね、ちょっと体重が増えちゃったりとか…する方もいらっしゃると思いますけどね、あと、風邪とかね、病気にも気をつけて、皆さん過ごして頂きたいと思います一日、一日をね、大事に過ごしてもらいたいという願いを込めまして、今日の最後の曲は僕たちdoaで『365のダイヤモンド』を聞いて、お別れしたいと思います。以上、doaの大田紳一郎と

徳ちゃん「徳永暁人と

大樹君「吉本大樹がお送りしました

大田さん「ほな…」

doa3人「さいなら~!!!」

大樹君「本年もよろしくお願い致します

『365のダイヤモンド』ON AIR

PS.本当に久しぶりにアップしてみました。新年1回目ということで、前向きにいっぱい語っている3人が心強かったです2011年も大いに期待しています

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『doaのグッデイ☆サンデー』1/9★第90回の2

(続き)

徳ちゃん「はい、今週もこのコーナーいってみましょう!名付けて『ウエストコーストロックのドア(doa)を開け~!』ということで、私、doaのリーダー徳永暁人が、我々doaの音楽的ルーツにもなった60年代、70年代のウエストコーストロックの名曲を、毎週、皆さんにご紹介しようという、このコーナーでございます

(すっごい生き生きと話す徳ちゃん♪このコーナーになるといつもアツイです

徳ちゃん「…ということで、え~今年、最初のこのコーナーですが、今日はね、ちょっと…我々doaにとって、非常にゆかりの深い曲をご紹介しようと思いますクロスビー・スティルス・ナッシュ・アンド・ヤングの『WOODSTOCK』という曲なんですけどもねぇ~

大樹君「はいはい

徳ちゃん「これはですね、まぁ、実は何を隠そう、我々doaの結成のきっかけになった曲でしてこの曲がなければね、doaもないこうやって、この番組でお話していることすらなかったかもしれない…というね、そんな曲です

大樹君「うん

徳ちゃん「今からもう7年前になるんですねぇ…

大樹君「えぇ~

徳ちゃん「はじめまだ僕ら、メンバーが出会ってなかった頃、僕、徳永がですね、ウエストコーストロックのカバーの曲を、こうデモでね、何曲か作っていたんですけどもその頃、たまたま、知り合いの知り合いみたいにね、ウチの吉本と知り合いになりまして

大樹君「はい

徳ちゃん「…んで、『ちょっと1曲歌ってみない?みたいな…軽い感じの…僕のデモに歌を入れにきたんですけどまぁ、その時の曲がこの『WOODSTOCK』という曲でして」

徳ちゃん「で、まぁ、その時ね『…おぅなかなかいい声してるじゃない…ねぇ…ちょっと俺よりはだいぶ若いけど(笑)…ね

大樹君「うん

徳ちゃん「『でも、いっちょ、一緒になんかやってみようか?って。それがきっかけで、doaは始まったわけですけど」(徳ちゃん、こんなふうに大樹君を口説いたんだ

大樹君「そうですね

~doaの『WOODSTOCK』(カバー)がBGMで流れる~

徳ちゃん「これ、今、流れている…ね、このバージョン、これがですね、doaバージョンの『WOODSTOCK』でして、僕らが歌っているね、曲でして…これ、インディーズでリリースされております」(大樹君リードの『WOODSTOCK』めちゃめちゃカッコよくて大好きです

徳ちゃん「あの~まぁ、新年になりますとねぇ、いろんなこと考えますけども、今一度、やっぱ、この『初心というものをね、思い出すのもいいんじゃないかなと思います『WOODSTOCK』といえば、1960年にアメリカで行なわれた伝説の野外ロックフェスティバルでして、3日間で50万人以上、動員したという…」

大樹君「すごいですよねぇ~

徳ちゃん「すごいよねこれ、今から考えると。元祖ロックフェスですけれども。あの~考えてみればさ、今、もう2011でしょ?

大田さん&大樹君「はい」×2(やっと大田さんの声が聴こえる

徳ちゃん「60年代から数えてみたら、60でしょ?…で、70、80、90、2000年代、2010年代なわけよ…もう5世代未来に来てんの、オレら…

大樹君「うん

大田さん「はぁ…

徳ちゃん「…にも関わらずさ、このロックというものは、こう形を変えながらも、ねぇ、ずっとなくならずに受け継がれてきて…野外フェスなんて、今もう定番でしょ?いわゆる…

大樹君「そうですね!」

徳ちゃん「これもやっぱね、ある意味『初心というか、その…スピリッツというかね、最初の頃の…それをこう、みんなで大事にしてきた証拠なんじゃないかな?と思います

徳ちゃん「え~まぁ、今年もね、きっといろんなことが皆さんの、そして我々の生活にもあると思いますけれど、ちょこっとでも『初心』に戻ってみたらね、なんかきっと、いいことあるような、そんな気がするんですけどね僕らも今年は、ちょっとまたカバーなんかもやってみたいな…とかね、思いますね」(おおっ

大樹君「うん…はい

徳ちゃん「それでは、いってみましょうこの4人のコーラスは、何年経っても無敵です今年、最初の『ウエストコーストロックのドア(doa)を開け!』はこの曲皆さんの1年がロックな魂であふれますようにクロスビー・スティルス・ナッシュ・アンド・ヤングで『WOODSTOCK』」(熱く語り倒す徳ちゃん♪)

「WOODSTOCK」ON AIR

(続く)

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『doaのグッデイ☆サンデー』1/9★第90回の1

久しぶりにいってみます!!!2011年最初の『doaのグッデイ☆サンデー』

毎回はできないかもしれませんが、また、途中、省略する部分もあるかもしれませんが、できる範囲で

『doaのグッデイ☆サンデー』FM愛媛レギュラー番組の90回目です。(ネタばれになりますので、ご注意下さい)

スタート

『doaのグッデイ☆サンデー』2011年1月9日(日)第90回

大田さん「doaの…

doa3人「グッデイ☆サンデー

大田さん「FM愛媛をお聴きの皆さん、愛媛の皆さん、おはようございます

徳ちゃん&大樹君「おはようございま~す

大田さん「新年明けまして…

徳ちゃん&大樹君「おめでとうございま~す!!!」(すっごい、楽しそうな声)

大田さん「doaのボーカル&ギター、宇和島出身、大田紳一郎です

大樹君「ボーカル、吉本大樹です

徳ちゃん「ボーカル&ベースの徳永暁人です

大田さん「ということで、2011年第1回目のdoaの『グッデイ☆サンデー』です。え~ね、もう、明けましたよ

大樹君「はい

徳ちゃん「ね~

大田さん「もうね、始まっています2011年ね。どっかいきましたか?お正月は?」

大樹君「どこもいってないですね…

大田さん「うん。でも、多分、皆さんは、初売りとかね、初詣とか、そういうとこ行っていると思うんですけど

大樹君「はい」

徳ちゃん「僕、いきましたよ

大田さん「あ、そうですか?」

徳ちゃん「初売り…あの…福袋並んで」(主婦、徳ちゃん健在

大田さん「初売りは…ちょっと、気合いりますよ大変ですよ」(大田さんは無理しないで下さい

大樹君「人が多いですからね

徳ちゃん「本当に争奪戦で…で、早く行かないとやっぱ、いいの残っていないんですよね。皆さんね、ちょっとお疲れモードだと思うんですけど。まぁ、今日ぐらいはね、ちょっとゆっくりね、正月疲れをまたこう癒しているんじゃないかと思いますけど

大田さん「そうですね。はい、ということで、今日の1曲目は僕たちdoaで『THIS LIFE』

『THIS LIFE』ON AIR

(ここまで短いので続けます)

大田さん「doaのおおくりしてます『グッデイ☆サンデー』今日の1曲目は、僕たちdoaで『THIS LIFE』でした

大田さん「さて、1回目ということで、え~まぁね、今年の僕たちdoa、どういう感じでね、こうやっていきたいか?リーダーの徳永君、どうでしょうかね?

徳ちゃん「そうですね、今年はね…なんでもやりたいね

大田さん「はぁ!?」

徳ちゃん「なんか、ほら俺たちはこうあるべきとか、そういうのちょっと取っ払いたいな

大田さん「なるほど

徳ちゃん「うん まぁ、それは原点回帰進化も含めてだけど。なんか、こう、なんでもやれる人になりたいな。いい意味でね」(素晴らしい期待!!)

大田さん「なるほどね」

徳ちゃん「ちょっと、それ1コテーマかな?

大田さん「まぁね…まぁ、もうすでに曲作りはずっとしてますけど…CDをリリースして、またライブをやって、まぁ、その僕ら繰り返しなんですけど」

徳ちゃん「はいはい」

大田さん「まぁ、数多くね、皆さんとね、会える機会をね、作っていきたいと思いますけど

徳ちゃん「そうですね」

大田さん「はい、がんばります」(頼もしい大田さん

大田さん「ということでね、去年、年末にもやりましたけど」

大樹君&徳ちゃん「はい!」

大田さん「今年2011年を漢字一文字で表すとしたら…というのやってみましょうか?」(昨年末は、徳ちゃん「汗」大樹君「速」大田さん「汗」…詳細はまた

徳ちゃん「はいはいはいはい」

大田さん「じゃあ、まず、吉本君から」

大樹君「はい!うーんとね、一文字で…

大田さん「凶?!

大樹君「あの、強いっていう字ですよ

大田さん「あ~

徳ちゃん「あ、あのおみくじの悪い『凶』じゃなくて?」

大樹君「悪いじゃなくて

大田さん「びっくりした

大樹君「そんなヤツいないでしょ

徳ちゃん「ハッハッハ」

大樹君「だから…強い。何事にも打ち負けず、強い信念をもって、突き進む。だから、いろんなことが起こると思うんですよ。やっぱ、1年間の中にいろんなことあるじゃないですか、そういうのに臆せずに、とにかく強い自分で立ち向かう、戦う…そういう1年にしたいなと思いますね」(大樹君、HYもDYも期待!!!

大田さん「なるほど。徳永君は?」

徳ちゃん「なるほどね、男らしいね僕はね、逆に柔らかい

大田さん「やわらかい?」

徳ちゃん「柔道の

大田さん「『柔(やわら)』という字ですね」 

徳ちゃん「基本的に、僕、体が硬いというのもあるんですけども

大田さん「なるほど(笑)」

徳ちゃん「柔らかくしたいというのも含めつつ…ものの考え方とか、姿勢をもっとね、こう柔らかく、柔軟な対応のできる大人になりたいなと。こう…なんていうの?やなぎのようにさ、強風が吹いたら、もう、そのまま流れちゃうぐらいの…それでも生きているぜ、オレは!っていう」

大樹君「流されちゃうんですか?

徳ちゃん「うん、流されてもいいんだよもう。それでも柔軟性をもってね、こう…自分がこう…まだ、こう…そよそよしているってね、そんな(笑)ことを考えたりしますけども」(徳ちゃんの考え方、好きだなぁ…関係ないけど、うちの父親と一緒だ(笑))

大田さん「あ~」

徳ちゃん「大田さん、どうですか?」

大田さん「僕はね、高いという字ですね

徳ちゃん「ほぉ~

大田さん「より一層高みを目指したいという気持ちとですね…あと僕はハイトーンの担当ですから、高いところ歌いますから。それをね、こう維持するために、もっともっと高いところを目指していきたいなと…声をね、張り上げて、高いところ歌いたいと思います」(…さらに上がるみたいでもちろん期待!!!)

徳ちゃん&大樹君「なるほど」

大田さん「そんな僕らdoaですけどね、今年もよろしくお願い致します

大樹君&徳ちゃん「よろしくお願いしま~す

大田さん「はい、じゃあ、今年1回目の徳永君のコーナーいきましょう

(続く)

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いよいよリリース週♪(ラジオも)

明日は、いよいよdoa『THIS LIFE』店着日そして、明後日が、リリース日

今週は、いよいよリリース週です

沢山の方が、明日、ゲットされると思いますが、自分も今日からわくわくです

今朝、愛媛の友人に用事があって、メールしたら

「今朝のめざましTVで、CM流れていたよ~」とのこと。「地元だからかもしれないけど…偶然のタイミングで、終わり近くだったよ」と教えてくれました

見られなくても、こういう情報は、言葉だけでもありがたく、うれしいです感謝!!!

今朝は、FM徳島に出演だった徳ちゃんと大田さん。てっきり大樹君が迎えに行くのかと(笑)

あさって以降もラジオが続きます聴ける皆さんは、もちろんチェックです

8月9日(月) 7:30~9:30 FM徳島「Smile Morning」(生出演:※doaの出演は8時台後半を予定)
8月11日(水) 16:00~18:54 Kiss-FM「Kiss MUSIC PRESENTER」(生出演)
8月11日(水) 17:00~19:00 FM岡山「TWILIGHT PAVEMENT」(コメント出演)
8月11日(水) 17:15~19:00 FM山陰「ガッツ da レディオ!」(コメント出演)
8月11日(水) 19:00~19:55 FM仙台「Music Groovin’」(コメント出演)
8月12日(木) 11:30~13:00 FM OSAKA「happiness!!」(生出演)
8月12日(木) 12:00~17:00 RADIO-i「MUSIC SURF」(コメント出演)
8月12日(木) 16:00~19:00 α-station「KYOTO AIR LOUNGE」(生出演)
8月14日(土) 15:00~17:25

TBC東北放送「沸点ギリギリ!あっつあつ☆らじお」(コメント出演)

『doaのグッデイ☆サンデー』4/11第53回の3

(続き)

大田さん「doaのおおくりしています『グッデイ☆サンデー』2曲目は、BILLY JOEL『Allentown』でした

大田さん「さぁ、このコーナーいってみたいと思います。doaの!」

~BGM♪アツイウチニウテ~

doa3人「ドーンと歌ってみよう~!」(ジャンジャンジャン♪ジャジャ♪ジャジャジャジャ~ン♪)

大田さん「皆さんの嘆き、悲しみ、喜び、苦しみ、ぼやき、つぶやき、メッセージを、僕たちが歌に乗せて、ハーモニーに乗せて届けようというこのコーナーですけど

徳ちゃん「はい」(ジャラ~ン♪)

大田さん「え~まず最初の方…ラジオネームりつこさん。おはようございます

徳ちゃん&大樹君「おはようございます

りつこさん「私の嘆きと怒りと悩みを聞いて下さい」

徳ちゃん&大樹君「はい」

りつこさん「今6歳になる娘とケンカしています

大樹君「ふふふ

りつこさん「理由は鍵盤の練習をしないから

大田さん「ピアノですかね?」

徳ちゃん「ねぇ~」

りつこさん「2歳から継続して続けてる音楽教室で歌を歌ったり、鍵盤を弾いたり

徳ちゃん「うん」

りつこさん「レッスンに行くのは、とても楽しいそうなんですが、家での練習をしたくないと、なかなかやる気を出してくれませんでも、練習をしなければ、上手に弾くことはできず、しかし、上手に弾けないと…」

大田さん「数人のレッスンでやってるそうなんですね

大樹君「うん

りつこさん「悔しいようでイジけるしだけど練習はしたくない(という…)『なんでもやらなければ上手にはならないんだよ~』っていうのですが、納得できないのか、今日も矛盾の中にいる娘に『やったら、上手になって、こんなdoaみたいにかっこよくなれるんだよ』ということをですね、エールして頂けないでしょうか?」

大田さん「ということなんですけど」

徳ちゃん「なるほどね~

大田さん「う~ん」

徳ちゃん「そういうのわかりますね~やっぱりあれですよ!親ってのは、少々こう、うるさいぐらいでいいんですよ」(なるほど!)

大田さん「そうだね~」

徳ちゃん「子供が『なんで、そんなピアノ練習しなきゃならないんだ』とか」

大田さん「うん」

徳ちゃん「言われ、言われ、言われ、ある日、なんか発表会とかでみんなに『わ~すごいね!』なんて言われたら」

大田さん「うん」

徳ちゃん「『そうかぁ…お母さんがずっと言ってくれてたのは、私のためだったんだぁ』っていつか気がつくわけですよ。僕もそんな気がつかなかったですからね。子供の頃は」(徳ちゃんのお母さんも習い事をさせて下さったんですね

大田さん「そうですか~」

徳ちゃん「だから、やっぱ、言っていいんじゃないですか?

大田さん「うん」

徳ちゃん「娘さんにケンカでもなんでもして

大田さん「うんうんうん」

徳ちゃん「言ったらいいんじゃないかなと僕は思うんですけどね~」(徳永先生、さすが

大田さん「でもまぁ、あの~娘さんにエールを

徳ちゃん「そうですね~はいはい

大田さん「うん、はい、歌いましょう」

徳ちゃん「いってみましょう…スリー、フォー♪」

doa3人「練習 がんばれ~♪時には つらいけど~」(幼い子へ、優しい感じで)

doa3人「きっとそのうち いいことあるよ~

大樹君「10回に1回、サボってもいいから!」(…ジャン♪)(…え?まぁ、息抜きも大切

~BGM♪ナンネンブリカニ~

大田さん「はい、ねぇ」

徳ちゃん「まぁ、楽しんでね」

大樹君「楽しいのが1番♪」

大田さん「うん」

徳ちゃん「やれるようにこう、したらいいんじゃないですかね?」(工夫して練習できるといいですね♪)

大樹君「はい」

徳ちゃん「がんばって下さい

大田さん「え~次の方…ラジオネームひらめさん。おはようございます」

徳ちゃん&大樹君「おはようございまーす

ひらめさん「商店街の端っこにある、小さな服屋さんは、私が働き始めた頃ろからの付き合い少し年下の丸顔のかわいらしいお店の子は声をかけられるのが苦手な私なのに、なぜか大丈夫で『季節が変わる頃にはまた行くからね~』という繰り返しだったんですが、先日閉店セールの看板がびっくりして聞くと、辞める理由は『あまりに時間がなくて子供に目が行き届かない』ということでした。『20年やってきて少し休んでもいいかと思った』って。働くお母さんはいろいろ乗り越えないといけないんですね~

大田さん「お店が閉店されるということですね。う~ん」

ひらめさん「ということで、寂しいけどお疲れさまでした。いつかまたこの街で服屋さん、やってほしいな

大田さん「ということを…うん、まぁ、それは、いろいろね、理由はありますから

大樹君「うん」

大田さん「このお店は変わるかも知れないですけど。また、あの~個人的にね、付き合ってね、いただけるといいかな~と思いますけど『お疲れ様』という気持ちをじゃ…歌いましょうか」(人間関係は続くといいですよね♪)

大樹君「はい」

徳ちゃん「いきましょう…ワン、トゥー、スリー…

doa3人「いつかまた この街で~♪洋服屋さん やってね~

doa3人「いつかまた この街で~♪会えたらいいね~

大樹君「お疲れさん!」(…ジャン♪)

大田さん「はい。じゃあ、次の方いきたいと思います。ラジオネームまさえさん。おはようございます

徳ちゃん&大樹君「おはようございます

まさえさん「皆さん、厄年って気にしますか?

徳ちゃん「あぁ~

大田さん「う~ん」

まさえさん「私は今年本厄で、しかも、何回かある女性の厄年の中でも、一番の厄だそうです周りに勧められ、節分の日にお寺に厄払いに行き、豆まきでちゃんと厄を払ってきました

大樹君「うん」

大田さん「うん」

まさえさん「さらに厄を払うためにぜひ皆さんにドーンと歌ってほしいです『厄年なんて関係ねぇ!』って感じでお願いします

大田さん「てね」

徳ちゃん「はい」

大樹君「まぁ、そうですよね」

大田さん「うん」

大樹君「気持ちの問題ですよね

大田さん「そうだと思います、うん。僕も」(さりげなく、実感こもっています?

大樹君「はい」

大田さん「それじゃ、関係ねぇ感じでいきましょう」

徳ちゃん「はい…ワン、トゥー、スリー…」

doa3人「厄年なんて 関係ねぇ~」×2

doa3人「厄年なんて 気にしな~い」×2(ジャ~ン♪)

大樹君「かかってこいや」(ジャ~ン♪ジャジャジャ♪ジャジャジャッ♪)

大樹君「はい

大田さん「厄が払われた…かと、思いますけどね

大樹君「あはははは!」(「…かと」にウケている大樹君)

大田さん「ということで、今日の『ドーンと歌ってみよう』はここまでです皆さんの嘆き、悲しみ、喜び、苦しみ、ぼやき、つぶやき、メッセージを僕たちに送ってくださいFM愛媛のホームページから、doaの『グッデイ☆サンデー』までお願いしますwww.joeufm.co.jpです。携帯からも送れます来週もお楽しみに~♪」

~BGM♪湿度-100%の休日~

大田さん「doaのおおくりしています『グッデイ☆サンデー』今日もエンディングになりました。はい、ということで、え~今日、リクエストとメッセージを頂いてます

大樹君「はい」

大田さん「紹介したいと思いますけど、ラジオネームゆりりんさん。おはようございます

徳ちゃん&大樹君「おはようございます」

ゆりりんさん「段々と春めいて来ましたね

大樹君「うん」

大田さん「『はるかぜ』という僕たちの曲…

大樹君「はい」

大田さん「リクエストいただいたんですけど

大樹君「うん」

ゆりりんさん「私がdoaファンになったきっかけは去年の春でした

徳ちゃん「ほぉ」

ゆりりんさん「以前から『はるかぜ』という曲は、知っていたのですが」

徳ちゃん「えぇ

ゆりりんさん「去年の春、無性に、無性に、無性に『はるかぜ』が聴きたくなって仕方がなく

徳ちゃん「ほぉ」

ゆりりんさん「我慢できず、アルバム『3』を買ったのが始まりです

徳ちゃん「ほぉ~そうですか~うれしいっすね」(そういう時、あります、あります

大田さん「僕たちの3枚目のアルバムにね

徳ちゃん「はい」

大田さん「入ってますけど」(名曲ですよね自分も「はるかぜ」大好きです

ゆりりんさん「詞とメロディの切なさ、3人のハーモニーが見事でした私の春の歌の殿堂入りです。私にとって『はるかぜ』は思い入れの強い曲です。他の収録曲もなんだか春っぽくて、去年の春はず~っと『3』をエンドレスで聴いていました

大田さん「ということで」

ゆりりんさん「今年もこの季節がやってきましたねそこで、『はるかぜ』を流して下さいお願いします

大田さん「ということなんですけど。うん。春にね、え~なるとですね、あの~なんかこう、メロディアスなという…かですね…なんていうかなぁ…ま、確かに明るく元気な曲も聴きたいんですけど

徳ちゃん&大樹君「うん」

大田さん「なんとなくこう、昔を思い出すようなですね~曲を聴きたくなるような気持ちが僕は…」

徳ちゃん「そうですね~夏よりも、春は切ない気持ちになる

大田さん「そうですね~」

大樹君「なんか、いろんな思い出が春に詰まってる感じはしますよね」(春に想いを寄せる3人)

大田さん「しますね。うん。まぁね、そんな僕たちの『はるかぜ』をそういう風に聴いていただけるということで、すごくうれしいメッセージでしたえ~その他にもりゅうさん、さくらもちさん、ここあさん、つきはるさん、みぃさん。え~、たくさんリクエストいただいてます今日は、エンディングはdoaの『はるかぜ』を聴いてお別れしたいと思います。以上、doaでした~。ほな…

doa3人「さいなら~!!

大樹君「来週もまた聴いてね

「はるかぜ」by doa ON AIR

PS.リクエスト&メッセージ読まれた皆さん、おめでとうございます

4月はいろいろ春らしいメッセージが続いていますdoaにも春に似合う曲、多いですよね

(アップ遅れていて、すみませんまた間が空くかもしれませんが、マイペースで進めます♪)

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