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『doaのグッデイ☆サンデー』2/14第45回の2

(続き)

大田さん「doaがおおくりしています『グッデイ☆サンデー』1曲目は、僕たちdoaの3月17日リリースのニューシングル『旅立ちの歌』でした

大田さん「さて、バレンタインデーにもってこい!というかですね、ちょっと恋のですね

徳ちゃん「ほぉ!」

大田さん「メッセージいただいてますので、ちょっと紹介したいと思います。え~、ラジオネーム恋心(KOI-GOKORO)さん」(お名前の表記わからないけど、一応、漢字にしておきますね

大樹君「おはようございます!

徳ちゃん&大田さん「おはようございます

恋心さん「いつも楽しく聴かせてもらってます今回は皆さんに助けていただきたくメールしました」

徳ちゃん「ほぉ」

恋心さん「実は私、ナンネンブリカニ恋に落ちました

徳ちゃん「お!」

大樹君「うん

恋心さん「犬でもなく、猫でもなく、物でもなく、本気で一人の男性に出会った瞬間、恋に落ちました

徳ちゃん&大樹君「ほぉ

恋心さん「一目惚れです会った時は仕事の合間だったので、一言も話すチャンスもなく時間が過ぎて行ったのですが、帰らなければいけない時間になり、心残りがあるまま帰りかけたら、一人でいる彼を発見しました」(ちょっとだけ「しとり」になっている大田さん

徳ちゃん「うんうん

恋心さん「このチャンスを逃すと二度と会えないと思い、名前もどんな人かも分からない彼に、勇気を振り絞って声をかけ、メールアドレスと食事の約束を取り付けました

徳ちゃん「わぁ!すごいっすね!!」(徳ちゃん、テンションアップ

大樹君「ほぉ!積極的~!」(大樹君も楽しそう

大田さん「すごいですね

恋心さん「いつも待ってるだけの自分なのに、こんなに積極的になった自分に自分自身が驚き

大樹君「うん

恋心さん「彼にあったドキドキ感でその日は夜、眠れませんでした

大樹君「うん」(大樹君の「うん」好きです

恋心さん「え~、この彼を振り向かせるには、恋愛に発展させるにはどうしたらいいでしょうか?この恋は本気で実らせたいです

大田さん「ということなんですけどね」

大樹君「う~ん」

大田さん「う~ん、どうですか?徳永先生」(ちゃんと恋愛話の時は“先生”と呼んでくれる大田さん

徳ちゃん「え?何?また僕ですか?

大田さん「はい!」(当然のようにふる大田さん

徳ちゃん「そうねぇ…」(まんざらでもなさそうな徳永先生

大田さん「うん」

徳ちゃん「でも~、あれでしょ?約束したってことはね

大田さん「もしかしたら、もう、食事とかにはね

徳ちゃん「ねぇ!ですよね?」

大田さん「出かけてらっしゃるかもしれないですね

徳ちゃん「これもう、いいじゃないですか?もう発展してますよ、充分

大田さん「う~ん

徳ちゃん「もう

大田さん「すごいですね、でもえ~と、あの、もう二度と会えないと思って声をかけることができたんですよね

徳ちゃん「でも…そういうのがキッカケですよね

大田さん「うん」

徳ちゃん「多分なんか。友達とかもそうじゃないですか?」

大田さん「う~ん」

徳ちゃん「たまたまこうね、話す機会があって気がついたら、10年位友達だったりとか」

大田さん「はいはい」

徳ちゃん「そんなのあるんでね。多分それ、運命だと思いますよそん時、2人きりになったっていうのは」(素晴らしい説明

大田さん「ほぉ…うん」

大樹君「その~だから今送ってくれたね

大田さん「はい」

大樹君「僕は、送ってくれたメッセージをそのまま伝えた方がいいと思いますね

徳ちゃん「そうですね」

大田さん「あ!これをね

大樹君「ガツガツ…なんか、あの…すごいガツガツ積極的な子やなって、ね、思われるかも知れないですけど」

大田さん「うん」

大樹君「いいんですけど、でも、その前置きがあってこうなってる、というのがわかったらね

大田さん「う~ん

大樹君「伝わり方も違うかもしれないしこれをそのまま言ってみたらどうですかね?」(大樹君のアドバイスもいい

大田さん「ほう…僕だったら絶対無理だな…こんなことは…はい、素晴らしいね~勇気ある行動、すごいですね

大樹君「はい。積極的!いいねぇ

大田さん「う~ん。『男の人の恋に落ちる瞬間とか、女の人のどんなとこに惹かれますか?』ということなんですけど、恋に落ちる瞬間なんですかね?やっぱ一目ぼれは、大きいですよね?」

徳ちゃん「う~ん…あとはなんか自分に持ってないものを持ってる人」(おおっ徳ちゃん

大田さん「あぁ!なるほどねぇ…

徳ちゃん「(しばし間)…うん?!…なんかびっくりするみたいなね」(絶妙の間の徳ちゃん

大田さん「はいはい

徳ちゃん「あれ?みたいなのないっすか?そういうの?」

大田さん「ありますね~あんまり僕も、ネコとかね、あの~好きなんでね。ネコに恋するぐらいは最近もありますけどね、うんいいですね、でもね、こうやってね…」(ネコへの恋も本気だと思うけど、ネコでごまかす?大田さん

徳ちゃん「うん」

大田さん「男性とね、恋に落ちて…落ちていってほしいと思いますけど。この後のね、展開もまたメール、メッセージいただければ、ね、僕たちで応援したいなと思います」(落ちていってほしいで、逆に言葉が強くなって、テンション上がっています大田さん

大田さん「さて、そんな、今日の2曲目なんですけど、え~そんな恋心さんにもですね、合うかな?と思って選んだのが、え~リチャードマークス知ってますか?知ってるね?徳永君はい(笑)え~とリチャードマークスってリチャマって80年代にですね、え~すごい人気あったんですよ、この方

徳ちゃん「ですね」(自分も初めて洋楽で、わざわざCD買った男性ボーカリストです

大田さん「はい、久しぶりに僕のCDの棚から引っ張り出してきまして、1曲目から聴いてるとどんどんどんどん懐かしくなってきて、え~半分くらいまで聴きましたけど

徳ちゃん「ほぉ~」

大田さん「そん中から1曲、89年の全米No.1ソングですRichard Marx『Right Here Waiting』

「Right Here Waiting」by Richard Marx ON AIR

(続く)

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